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1210月/130

鈴鹿8耐 2013の撮影に行ってみた(D4+AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR)~その7~

2013年7月28日に鈴鹿サーキットで行われた8時間耐久レース編その7です。

機材は、D4AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VRとハンディカムのHDR-GWP88Vです。

前回から随分と間が空きましたが、決して忘れてた訳ではなく・・

 

で・・、最後の撮影ポイントは130R付近からです。

若干雲が出てきて、雨が降りそうだな・・という頃合い。

まぁ、実際のところあとで雨は降ったのですが、その頃にはすでに帰宅の途で高速の上でした・・。

 

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 140 ] 絞り[ F5.6 ] SS優先AE

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で、総括。

初めての鈴鹿サーキットでのレース観戦でしたが、非常に楽しかったですね。

レース展開を楽しむのなら、テレビが一番ですが、レースを楽しむのならやはり生で観ないと・・という感じ。

レーススタート時の爆音とかっ飛ぶように通り過ぎていくバイク・・。

鳥肌モノでした。

テレビやらゲームやらで鈴鹿サーキットを見る、走る事はあったけど、
鈴鹿のメインストレートがあんなにも下り坂だったって生で観ないと判らなかったですねぇ・・。

で、今の期間はちょうどF1日本グランプリが開催中・・。

8万円弱を払って、カメラマンシートで撮影に行くか!とか思ってた時期もありましたが・・

普通に休みも取れる事もなく、仕事に勤しんでいる状況・・・。

その状況の中・・今年は8耐だけでも行けて良かったなぁ・・とか思った次第。(--;

 

39月/130

鈴鹿8耐 2013の撮影に行ってみた(D4+AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR)~その6~

2013年7月28日に鈴鹿サーキットで行われた8時間耐久レース編その6です。

機材は、D4AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VRとハンディカムのHDR-GWP88Vです。

前回はQ席のシケイン付近撮影で、今回も同じくQ席のシケイン付近で撮影したモノですが・・

 

全てケビン・シュワンツの撮影分です。

 

いつ出てくるか、何スティント、何週走るのか不明でしたが、Q席に来た15:30頃にようやく観る事が出来ました。

ボケーっとギャルオン観てたら観れなかったと思うと・・・

客席にいて良かった・・(--;

 

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明らかに他のライダーと違うライディングスタイルですね。
これで速いんだから、そりゃ人気出ますよね。

で、GPライダー現役バリバリの時代の動画を見ればさらにスゲェと思う事うけ合い。

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D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F8.0 ] SS優先AE

 

そして15:50にピットイン。

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F8.0 ] SS優先AE

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D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F7.1 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F7.1 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F8.0 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F8.0 ] SS優先AE

 

帰宅して確認した所、ケビン・シュワンツが走ったのは、結局この1スティント(17週)約40分ほどだったみたいデスね。

ホント見逃さなくて良かったなぁ・・と(--;

次回は、ようやく最後・・130Rでの撮影分です。

 

(次回に続く)

19月/130

鈴鹿8耐 2013の撮影に行ってみた(D4+AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR)~その5~

2013年7月28日に鈴鹿サーキットで行われた8時間耐久レース編その5です。

機材は、D4AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VRとハンディカムのHDR-GWP88Vです。

前回はD席のS字コーナーと逆バンクコーナー付近での撮影から、今回はQ席のシケイン付近で撮影したモノです。

このQ席はシケイン脇にあり、バイクのスピードも落ちる事からじっくりバイクを見るには良いかもしれません。
撮影となると、コースがフェンスに邪魔される箇所が結構あり、撮影向けのポイントが少ない感じがします。

面白みとしては、シケインでのオーバーテイクシーンとシケインからの立ち上がり時に軽くウィリーする事がたまにあるという所でしょうか。

残念ながらウィリーシーンはピントがカッチリと合ってるものがありませんでしたけどね・・(--;

 

#66 DOGFISH O-TEC Suzuka

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F6.3 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F6.3 ] SS優先AE

 

#22 Honda Team Asia

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F8.0 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F8.0 ] SS優先AE

 

#7 MONSTER ENERGY YAMAHA-YART

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F7.1 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F7.1 ] SS優先AE

 

#12 YOSHIMURA SUZUKI RACING TEAM

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F6.3 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F6.3 ] SS優先AE

 

#634 MuSaSHi RT HARC-PRO

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F7.1 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F7.1 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F6.3 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F6.3 ] SS優先AE

 

#44 KTM HAMAGUCHI BAKUON RACING

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F7.1 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F7.1 ] SS優先AE

 

#01 EVA RT TEST TYPE-01 SynergyForceTRICKSTAR

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F6.3 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F6.3 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F6.3 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F6.3 ] SS優先AE

 

このQ席に来たときは、GPスクエアではキャンペーンギャルオンステージ(いわゆるギャルオン)が行われていたのですが、
それに目もくれずQ席に居てて良かったと思える事がありました。

それは、

ついに#071 Team KAGAYAMAのドライバーがケビン・シュワンツに変わっていたという事。

 

「やっと来たー」

という感じで、このQ席ではシュワンツをメインに追っかけていて他の写真はあんまり撮ってなかったりしてたり・・(--;

 

という事で、次回はケビン・シュワンツの写真ばっかりとなります。

 

(次回に続く)

268月/130

鈴鹿8耐 2013の撮影に行ってみた(D4+AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR)~その4~

2013年7月28日に鈴鹿サーキットで行われた8時間耐久レース編のその4です。

機材は、D4AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VRとハンディカムのHDR-GWP88Vです。

前回はC席のS字コーナー側から、今回はD席のS字コーナーと逆バンクコーナー付近で撮影したモノです。

このD席は、自由席の中では望遠端400㎜でも大きくバイクを写せるポイントではないかと思います。
スタンドの位置も高く、フェンスが邪魔にならないのもイイ感じです。

自由席で撮影する際は、まずココを拠点にするのがおススメかもしれません。

 

#135 Team Tras 135 BMW S1000RR

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F8.0 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F8.0 ] SS優先AE

 

#810 B-SQUARE RACING&OSAKA SAM-RT

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F6.3 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F6.3 ] SS優先AE

 

#77 HONDA TT LEGENDS

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F9.0 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F9.0 ] SS優先AE

 

#34 Honda Ryokuyoukan Kumamoto Racing

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F9.0 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F9.0 ] SS優先AE

 

#44 KTM HAMAGUCHI BAKUON RACING

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F13.0 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F13.0 ] SS優先AE

 

#01 EVA RT TEST TYPE-01 SynergyForceTRICKSTAR

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F13.0 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F13.0 ] SS優先AE

 

#2 TEAM R2CL

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F13.0 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F13.0 ] SS優先AE

 

#50 Honda DREAM TAKASAKI B'WISE R.T と #52 HAMAMATSU 8H TEAM

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F11.0 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F11.0 ] SS優先AE

 

#38 Team38 PS-K D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F8.0 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F8.0 ] SS優先AE

 

最後に#071 Team KAGAYAMA

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F8.0 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F8.0 ] SS優先AE

 

この時点で大体14:30過ぎで、8耐スタートから3時間経過しました。

まだ半分にもなっていないのですが、意外と体力を消耗しています・・・(--;

全方位制覇するぜ!と当初はスプーンカーブまで行くつもりでしたが、ちょっと断念して、ショートカットして、Q席のシケインに移動することに・・

(次回に続く)

188月/130

鈴鹿8耐 2013の撮影に行ってみた(D4+AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR)~その3~

2013年7月28日に鈴鹿サーキットで行われた8時間耐久レース編のその3です。

機材は、D4AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VRとハンディカムのHDR-GWP88Vです。

前回はC席の2コーナー側から、今回は同じくC席ですがS字コーナー側で撮影したモノです。

 

このS字コーナー付近のC席ではこんな感じの写真が撮れます。

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F8.0 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F8.0 ] SS優先AE
 

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F8.0 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F8.0 ] SS優先AE
 
目の前の視界も開けてますので、比較的バイクを追っかけやすい場所かと思われます。
 

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F8.0 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F8.0 ] SS優先AE
 

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D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F8.0 ] SS優先AE

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この時点では、まだ2位だったMuSASHi・RT・HARC-PRO。

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F11.0 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F11.0 ] SS優先AE
 

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F11.0 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F11.0 ] SS優先AE
 

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F11.0 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F11.0 ] SS優先AE

 

これが、私が撮影した中で最後のF.C.C TSR Hondaの勇姿。

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F10.0 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F10.0 ] SS優先AE

清成選手に交代して転倒するまでの間は、スタンドから離れて一休みしていました。

場内アナウンスで悲痛な叫びに近いようなものを聞いたのは覚えていますが、まさかトップが転倒したとはその時は思わなかったのですけど・・。

 

スズキ・エンデュランス・レーシング・チーム

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F10.0 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F10.0 ] SS優先AE
 

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F11.0 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F11.0 ] SS優先AE

 

エヴァRT初号機 シナジーフォースTRICK STAR

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F11.0 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F11.0 ] SS優先AE

 

DUCATIで参戦のチームスガイレーシングジャパン

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F10.0 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F10.0 ] SS優先AE

 

今回、個人的に応援していたTeam KAGAYAMA

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F11.0 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F11.0 ] SS優先AE

 

こちらも数少ない海外勢バイクのBMW S1000RR同士のショット。

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F11.0 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F11.0 ] SS優先AE

 

そして再び、MuSASHi・RT・HARC-PRO

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F11.0 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F11.0 ] SS優先AE
 

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F10.0 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F10.0 ] SS優先AE

 

続いて、S字から逆バンクに沿って設置されているD席に移動します。
(次回に続く)

178月/130

鈴鹿8耐 2013の撮影に行ってみた(D4+AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR)~その2~

2013年7月28日に鈴鹿サーキットで行われた8時間耐久レース編のその2です。

機材は、D4AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VRとハンディカムのHDR-GWP88Vです。

前回では、1コーナーのB2席からの撮影を中心でしたが、今回は2コーナーからS字までの自由席での撮影について紹介します。

 

まずは、SS 1/1600秒での撮影分。

 

F.C.C TSR HondaとMuSASHi・RT・HARC-PROのトップ争い

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/1600秒 ] ISO [ 360 ] 絞り[ F5.6 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/1600秒 ] ISO [ 360 ] 絞り[ F5.6 ] SS優先AE

まぁ、この30分程あとにTSR Hondaはデグナーで吹っ飛んじゃう訳ですが・・。

 

まだこの時間帯だと団子状態の集団もいてますね。

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/1600秒 ] ISO [ 360 ] 絞り[ F5.6 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/1600秒 ] ISO [ 360 ] 絞り[ F5.6 ] SS優先AE

 

ここから、SS 1/200秒での撮影分。

Team KAGAYAMA 3連発。

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F10.0 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F10.0 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F9.0 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F9.0 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F11.0 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F11.0 ] SS優先AE

 

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F11.0 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F11.0 ] SS優先AE

 

アニメとのコラボな2チーム。

エヴァRT初号機 シナジーフォースTRICK STAR

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F11.0 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F11.0 ] SS優先AE

 

KTM HAMAGUCHI BAKUON RACING

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F11.0 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F11.0 ] SS優先AE

 

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F11.0 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F11.0 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F10.0 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F10.0 ] SS優先AE

 

この2コーナー脇の自由席では、こんな感じで2コーナー全てとS字への切替し動作が堪能できます。
滞在時間15分程度でしたが、まだまだ先がありますので、次のスポットに移動しました。
 
(次回に続く)
 

138月/130

鈴鹿8耐 2013の撮影に行ってみた(D4+AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR)~その1~

カメラを始めてからというもの毎年のように行ってみたかった鈴鹿8耐。

でも、なぜか仕事が忙しく時間がとれないでいましたが、今年はようやく行くことが出来ました。

機材も、D4AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VRとこれ以上ない組み合わせになったし盤石の体制でこの日を迎える事が出来たと思います。

一応、保険で先日購入したハンディカムのHDR-GWP88Vも持っていきました。

 

カバンは、久しぶりにクランプラー The 7 Million Dollar Homeです。

リュックの方が楽ですが、こうも暑いと背中が大変な事になりそうでしたので・・・

 

チケットは、いっその事、ホスピタリィテラスでも行ってみようかと思いましたが、直前であえなく完売。

パドックパスも完売してしまい、残念ながら劇感エリアにはいくことが出来ず・・(--;

結局V2エリアチケットを購入しました。

 

で、現地到着後、まずはV2エリアの指定席に向かいました。

ちょうど座席についたタイミングで、キング・ケニーことケニー・ロバーツがデモ走行を行ってました。

まぁ、V2席で400㎜程度の望遠だと最終コーナー立ち上がり時に小さくしか撮れませんでしたが・・・。

 

その後、開会式が始まりました。

2年連続優勝をしていた、F.C.C TSR Hondaチームより優勝トロフィーの返還。

鈴鹿8耐 開会式 その1

 

そして、鈴鹿8時間耐久レースの開会宣言。

鈴鹿8耐 開会式 その2

 

ちなみにこのタイミングでもまだピットウォークは行われているんですね。

鈴鹿8耐 開会式 その3

 

で、私の座席からは運よく、Team KAGAYAMAのピットが望めました。

Team KAGAYAMAピット

 

このTeam KAGAYAMAで、今回何かと話題のケビン・シュワンツがエントリーしていると・・。

無事に見られると良いのですが・・はてさて。

 

その後、このままV2席でスタートを迎えても良かったと言えば良かったのですが、折角なのでV1席の前の方で見ようと思い移動しました。

まぁ、このV1席ですが、コースにより近くなるのは良いのですが、このように金網が被ってしまいます。

V1席からの眺め

 

ですので、スタートに関しては、写真は諦めてHDR-GWP88Vで動画を撮りつつ、臨場感を味わってみました。

 

スタート後。

 

テンションだだ上がり。

 

初めてのレース観戦でしたが、音といいスピードといい半端無いです。

これは病みつきになりそうだ・・(--;

 

暫くこのV1席にスタートの余韻を楽しんだのち、軽く食事をして、いざ写真撮影という事で、1コーナーのB2席に向かいました。

ここで30分程撮影しました。

 

B2席の眺めはこんな感じでした。

1コーナー方面

B2席からの眺め 1コーナー方面

 

S字方面(人が集まってる所が劇感エリアですね・・)

B2席からの眺め S字方面

 

2コーナー方面

B2席からの眺め 2コーナー方面

 

で、最初は、こんな感じで高速シャッターで撮影していたのですが、

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/1600秒 ] ISO [ 200 ] 絞り[ F5.6 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/1600秒 ] ISO [ 200 ] 絞り[ F5.6 ] SS優先AE

 

やっぱり流し撮りだよね。

 

という事で、以降の撮影は、ほぼシャッタースピードを1/200秒又は1/250秒に変更して撮影しました。

失敗の量産だけは避けたかったので、1/60とかにしないのが大成功の一枚に繋がらないのだろうなぁ・・と思いつつ・・(--;

 

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F10.0 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F10.0 ] SS優先AE

 

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/250秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F10.0 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/250秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F10.0 ] SS優先AE

 

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/250秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F5.6 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/250秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F5.6 ] SS優先AE

 

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/125秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F14.0 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/125秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F14.0 ] SS優先AE

 

今年の優勝チームとなったMuSASHi・RT・HARC-PRO

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F11.0 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F11.0 ] SS優先AE

 

そして注目チームのTeam KAGAYAMA

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F8.0 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F8.0 ] SS優先AE

 

こちらは火花を散らしながらコーナリング

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F6.3 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F6.3 ] SS優先AE

 

この時点でスタートから丁度、1時間が経過したお昼まっただ中の12時30分。

帽子とタオルマフラーにアームカバーで直射日光対策はしているものの・・・

 

B2席は、暑くて堪らんとです・・(--;

 

V2チケット特典で500mlペットボトルをもらったものの即効で飲み干しそうですぞ・・。

しかも再度ペットボトルをもらうのには、メインスタンド側に戻らんと駄目なので、歩き回る場合だとV2席じゃなくてV1席チケットで十分でしたねぇ・・。

自販機は至る所に設置されている上に、1本150円と通常価格ですので・・

 

で・・

ぼちぼち他の所も見てみたくなったので、2コーナーの自由席に移動しました。

(次回に続く)

 

18月/130

SONYの防水ハンディカムなHDR-GWP88Vを買ってみた。

2013年6月21日に発売されたSONYのハンディカム HDR-GWP88Vを買ってみました。

HDR-GWP88V

 

ソニーストア

まぁ、一般的なビデオカメラに比べて、HDR-GWP88Vのような縦型カメラはあんまり人気がないようですが・・

メインは一眼レフで、ついでにビデオカメラも持っていこうか的なスタンスなので、HDR-GWP88Vの軽さと小ささが魅力的に思えたのですよね。

で、どっちかというと雨で一眼レフを出したくない時に、防水仕様の記録装置が欲しいなぁという感じもありましたので、丁度良かったわけです。

しかもソニーストアのなんでも5,000円引きクーポンがありましたので、比較的お安く購入出来ました。

3年保証ワイド無料クーポンもありますし、なんだかんだで発売日直後はソニーストアで購入するのが一番安い事が多いですねぇ。

 

同時購入は、純正のセミハードキャリングケースのLCM-GWA(B) と純正の液晶保護フィルムのPCK-L30WD

純正のセミハードキャリングケースのLCM-GWA(B) と純正の液晶保護フィルムのPCK-L30WD

 

そしてTranscendのClass10のMicroSDHC 32GB(TS32GUSDC10)と純正のフロートストラップ(STP-FSA)です。

TranscendのClass10のMicroSDHC 32GB(TS32GUSDC10)と純正のフロートストラップ(STP-FSA)

フロートストラップ(STP-FSAA)は使うかどうかわかりませんが、sofmap.comで特価になっていたので、ついでに購入しときました。

 

で、予備バッテリーと充電器ですが、HDR-GWP88Vの発売日時点で純正のアクセサリーキットのACC-TRBXがほぼ入荷待ちでしたので、ソニーストアで予約。

繋ぎに、ソニー NP-BX1対応 互換充電器ソニー NP-BX1 互換 バッテリー 2個セットを購入。

互換バッテリーと充電器

 

まぁ・・互換電池はあんまり購入したくはなかったのですが、バッテリーの持ちがあまり持たないとの事ですので致し方なく。
一応残量表示等、問題無く動作はしていますが・・・
水濡れでショートとかしたらやばいんじゃないのかなぁとか思っちゃいます。

しかも・・

HDR-GWP88Vを発売日に手にして実際に外で使うまでの間に約1か月の期間があったわけですが、その間にソニーストアで予約していたACC-TRBXが到着。

純正アクセサリーキット ACC-TRBX

繋ぎで互換充電器とバッテリー買わんでもよかった気がする・・(--;

ACC-TRBXの中身は、純正バッテリーのNP-BX1と純正充電器のBC-TRXとUSBケーブル。

ACC-TRBXの中身

純正充電器のBC-TRXはUSB端子がついており、1.5A出力のUSB ACアダプターとしても利用が出来る一品。
意外に便利かと。

 

HDR-GWP88Vを開梱。

HDR-GWP88Vを開梱

 

到着した時の箱の薄さに感動したもんですが、梱包材含めて随分と簡素な中身です。

まぁ、HDR-GWP88V自体が1.5mの耐衝撃性能を持ってますのでこれでも大丈夫という事なんでしょうかねぇ。

 

で、付属品は、USB-ACアダプタ、バッテリー、HDMIケーブル、ストラップと必要最小限。

HDR-GWP88V 付属品

 

前世代と違いHDR-GWP88Vには、簡易スタンドがついており、自立することが可能、

HDR-GWP88V 簡易スタンド

 

HDR-GWP88Vはプロジェクターも付いてますし、スタンドが無いと何かと不便ですしねぇ・・・。
そのついでに、廉価機種のHDR-GW66Vにもスタンドが付いた気がしないでもない。

 

流石に防水を謳っているだけあってバッテリー室のパッキンと開閉機構は普通のものより考えられて設計されています。

HDR-GWP88V バッテリー室

 

そして、セミハードキャリングケースLCM-GWA(B)ですが、これも一応撥水仕様です。

セミハードキャリングケース(LCM-GWA(B))

 

通常のネックストラップで運用も出来ますが、ストラップを外してケース背面のベルト通しを使うと、リュックやショルダーのベルトにケースを取り付ける事も可能。

セミハードキャリングケース(LCM-GWA(B))の背面

 

サイズに関しては、、

もう丁度すぎて・・

HDR-GWP88Vをセミハードキャリングケース(LCM-GWA(B))に入れてみる

HDR-GWP88Vの他には何も入らないという状況。

 

予備バッテリーとかフロートストラップとかは別のポーチなりで持ち出す必要があります。

ケース含めてこれ以上とないサイズに収まるのは良いのですが、これはこれで不便だったりします。

 

で、先日、鈴鹿8耐に出かけた時に初めてHDR-GWP88Vをまともに使用したのですが、動画自体は流石の502万画素という感じで綺麗ですし、撮影時は思ってたよりもバッテリーは持つなぁという印象。

手ブレ補正は光学式アクティブ補正が駄目という訳ではないのでしょうけど、本体が軽すぎて特になにも考えず構えてるとブレる印象。
とはいえ、スマホで撮る動画に比べれば圧倒的に手持ちでもブレないのは確かですけど。
まぁ、スマホのコンニャク動画と比べるのも失礼な話だけどね。

防水ハンディカムが欲しいという層だけじゃなく、スマホの動画撮影機能じゃ物足りないけど、標準的なビデオカメラも持ち歩きたくないという層にもアリじゃないかなぁという感じ。

 

ちなみに、プロジェクターもあればイイかなぁと思って上位機種のHDR-GWP88Vにしましたが・・

ぶっちゃけプロジェクター機能はネタ機能でしかなさそうな感じがします。

旅行先のホテルでミニシアターとして投影できますという紹介文が公式に乗ってますが・・

バッテリーの消耗が激しいのと、そんなに高性能のプロジェクターじゃないんで、旅行先でバッテリーを消耗させてまで観るシチュエーションがあんのかと・・

 

内蔵メモリの16GBが不要であれば、廉価機のHDR-GW66Vで良いんじゃないかなぁという気がします。
HDR-GW66Vの方が液晶部分の厚みが薄いですしねぇ。

ソニーストア