果てない物欲・・果てるお金・・ satton.net

126月/110

長居植物園に撮影に行ってきた。(α55+SAL50M28)

長居植物園シリーズが続いていますが、今回からはα55での撮影分です。


α55にはSAL50M28を付けて撮影しておりました。
といっても、サブ的な扱いでしたので、あまり撮影枚数は多くはなかったのですが・・。


何気にSAL50M28を外に持ち出したのが今回が初めてという事で、どんなもんなんかいなぁという感じでの撮影でした。



α55 SAL50M28 焦点距離[50.0 mm] 焦点距離(35mm換算) [75.0 mm] シャッタースピード [ 1/800秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F2.8 ] 絞り優先AE



α55 SAL50M28 焦点距離[50.0 mm] 焦点距離(35mm換算) [75.0 mm] シャッタースピード [ 1/80秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F2.8 ] 絞り優先AE



α55 SAL50M28 焦点距離[50.0 mm] 焦点距離(35mm換算) [75.0 mm] シャッタースピード [ 1/125秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F2.8 ] 絞り優先AE



α55 SAL50M28 焦点距離[50.0 mm] 焦点距離(35mm換算) [75.0 mm] シャッタースピード [ 1/400秒 ] ISO [ 100 ] 絞り[ F2.8 ] 絞り優先AE


さて・・


さすがにSAL135F28[T4.5]STFに比べると背景のボケ具合がうるさく感じます。
まぁ、比較するのも酷な話ですが・・。


今回はAFで手持ち撮影していますので、少し思った位置にピントが来てなかったりしてます。


やはりマクロ撮影は三脚使ってMFで追い込まないといけませんね。


αの場合、ボディ内手振れ補正があるので手振れは防げますが、マクロ撮影だと前後の位置ずれによるピントずれもシビアになってきますしねぇ・・。


逆にいうと、AFである程度合わせて体またはカメラを前後にずらしてピント位置を調整する方法もあるようですね。
こちらは三脚が使えない場所で有効なテクニックかもです。


次回は長居植物園の最後・・オマケ編です。


続く

ソニーストア


Comments (0) Trackbacks (0)

No comments yet.


Leave a comment

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

No trackbacks yet.