果てない物欲・・果てるお金・・ satton.net

2710月/130

FEマウントのSEL2470ZとSEL70200Gを予約してみた。

先日、フルサイズEマウントこと、FEマウントの新型カメラ α7α7Rが発表されました。

 


ソニーストア

 

正直やっと来たかという感じでしたが・・

デザインが微妙な感じなのはもとより・・

 

ボディ内手振れ補正はのらなかったかぁ・・

という失望感が大きかったです。

 

ボディ内手振れ補正が在れば、Aマウントレンズの売り上げも伸びるのになぁと思う訳ですが、難しいのでしょうか。

 

とはいえ、α7α7Rの最軽量のフルサイズという言葉に負けそうになるのですが、

発売日の11月15日に手に入れても、恐らく満足に使う時間が無いだろうなぁというのが、いまだ購入予約をしていない理由。

 

結局、9月も3日しか休んでないし、10月は結局休みがない感じですしねぇ・・。

このまま11月も進行する訳ですが、60連勤位リアルに行きそうな感じが漂ってるんですよね。

こんな状態で新しいカメラ買っても、惨めなだけでして・・

 

なので、

 

来年1月の発売予定のVario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS SEL2470Zと、来年3月発売予定のFE 70-200mm F4 G OSS SEL70200Gを予約しました。

SEL2470ZとSEL70200Gを予約

まぁ、来年1月と3月も忙しいオーラがすでに見えててウンザリするんですが・・。

なんか買っておかないと、この苦行を乗り越えられない気がしましてね。

Sonyの上位クラスのレンズは発売直後は品切れになる事が多いので即決しとかないと入手が平気で半年後とかになりますし・・。

ちょうど5年ワイド保証無料クーポンが来てたのでVario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS SEL2470ZFE 70-200mm F4 G OSS SEL70200Gの2本同時にIYH!!しました。

 

同時に購入すると、両方とも5年ワイド保証が無料になるんですねぇ・・。
今まで1本だけ無料になるものだと思ってました。

にしても、FEマウントでもVario-Tessarなんですね・・。

しかもVario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS SEL2470Zにしても、FE 70-200mm F4 G OSS SEL70200Gにしても、開放F4ですかと。

結局、フルサイズに使えるF2.8ズームレンズなんて、1kg程度にはなるし、折角ボディ小さくしても意味ないよねという感じなんですかね。

 

少なくともα7Rの3600万画素に耐えうるほどの性能を持っているレンズだとは思いたいですけど・・はてさて。

 

さぁ・・まずは1月発売のVario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS SEL2470Zを手に入れる事を楽しみにしつつ・・

明日からも仕事頑張るか・・(--;

 

1210月/130

鈴鹿8耐 2013の撮影に行ってみた(D4+AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR)~その7~

2013年7月28日に鈴鹿サーキットで行われた8時間耐久レース編その7です。

機材は、D4AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VRとハンディカムのHDR-GWP88Vです。

前回から随分と間が空きましたが、決して忘れてた訳ではなく・・

 

で・・、最後の撮影ポイントは130R付近からです。

若干雲が出てきて、雨が降りそうだな・・という頃合い。

まぁ、実際のところあとで雨は降ったのですが、その頃にはすでに帰宅の途で高速の上でした・・。

 

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 140 ] 絞り[ F5.6 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 140 ] 絞り[ F5.6 ] SS優先AE

 

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 180 ] 絞り[ F5.6 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 180 ] 絞り[ F5.6 ] SS優先AE

 

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 200 ] 絞り[ F5.6 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 200 ] 絞り[ F5.6 ] SS優先AE

 

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 160 ] 絞り[ F5.6 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 160 ] 絞り[ F5.6 ] SS優先AE

 

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 200 ] 絞り[ F5.6 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 200 ] 絞り[ F5.6 ] SS優先AE

 

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 180 ] 絞り[ F5.6 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 180 ] 絞り[ F5.6 ] SS優先AE

 

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 200 ] 絞り[ F5.6 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/200秒 ] ISO [ 200 ] 絞り[ F5.6 ] SS優先AE

 

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/250秒 ] ISO [ 320 ] 絞り[ F5.6 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/250秒 ] ISO [ 320 ] 絞り[ F5.6 ] SS優先AE

 

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/250秒 ] ISO [ 360 ] 絞り[ F5.6 ] SS優先AE

D4 AF-S NIKKOR 80-400mm f4.5-5.6G ED VR 焦点距離[400.0 mm] シャッタースピード [ 1/250秒 ] ISO [ 360 ] 絞り[ F5.6 ] SS優先AE

 

で、総括。

初めての鈴鹿サーキットでのレース観戦でしたが、非常に楽しかったですね。

レース展開を楽しむのなら、テレビが一番ですが、レースを楽しむのならやはり生で観ないと・・という感じ。

レーススタート時の爆音とかっ飛ぶように通り過ぎていくバイク・・。

鳥肌モノでした。

テレビやらゲームやらで鈴鹿サーキットを見る、走る事はあったけど、
鈴鹿のメインストレートがあんなにも下り坂だったって生で観ないと判らなかったですねぇ・・。

で、今の期間はちょうどF1日本グランプリが開催中・・。

8万円弱を払って、カメラマンシートで撮影に行くか!とか思ってた時期もありましたが・・

普通に休みも取れる事もなく、仕事に勤しんでいる状況・・・。

その状況の中・・今年は8耐だけでも行けて良かったなぁ・・とか思った次第。(--;

 

610月/130

COMPLY(コンプライ) のイヤホンチップ Ts-200を買ってみた。

MDR-EX1000MDR-EX800STのイヤホンチップは純正のノイズアイソレーションイヤーピースSサイズ(EP-EXN50S)を利用していました。

使用感も良くて気に入って利用していたのですが・・

使っているうちにこのような状態になります。

ノイズアイソレーションイヤーピース崩壊その1

ウレタンフォームが飛び出てくるんですよね。

それも結構短い期間で。

 

イヤホンチップを捲ってみるとこんな状態な訳で・・。

ノイズアイソレーションイヤーピース壊その2

 

まぁ、押し込んだら使えなくもないのですが、頻繁に飛び出すようになるので、買い替えが必要になるわけで・・

 

で、ノイズアイソレーションイヤーピースSサイズ(EP-EXN50S)を買おうと思って、e-イヤホンに寄ってみた訳です。

折角なので、ついでにイヤホンを見まわっていましたところ、MDR-EX1000には、このイヤホンチップがおススメなんてPOPを見つけました。

 

ほぅ・・

 

と、イヤホンチップコーナーに戻り、商品を確認・・・。

で、おススメされていたイヤホンチップを購入しました。

それが、COMPLYのTs-200です。

COMPLY TS-200

S、M、Lとサイズが有りますが、購入したモノはとりあえずSサイズ。

3ピースでお値段は2,280円

2ピースで980円のノイズアイソレーションイヤーピースSサイズ(EP-EXN50S)の倍近いお値段であります。

まぁ、イヤホン専門店がおススメしてるんだから、きっと良いモノだろうとちょっと奮発してみました。

 

で、MDR-EX1000に装着。

MDR-EX1000にTS-200-Sを装着

取り出した直後はイヤホンチップがちょっとネットリしてます。

 

で、このようにイヤホンチップを指で潰してから、耳に装着します。

TS-200-Sを潰してみる

すると、耳の中でイヤホンチップがじわじわと元に戻り、耳の穴にフィットするという感じ。

イヤホンチップが穴の形に沿い密着するので、遮音性に優れるという訳。

で、柔らかい素材ですので、非常に付け心地が優しく疲れないです。

 

継続して使うにはちょっとした出費ですが、イヤホンチップ一つで快適度が全然違いますね・・。

使用感は大変気に入ったのですが、COMPLYのイヤーチップは耐久性に難があるようです。

まぁ・・あまりにもすぐヘタるようだと気に入ってても続けて買いづらいなぁ・・

 

210月/130

新型のウォークマンFのNW-F880が発表されましたが、最後のウォークマンAなNW-A866を買ってみた。

先日9月23日にソニーがハイレゾ音源対応の新型ウォークマン NW-F880の国内販売を発表しました。

NW-F880の他にもNW-ZX1という高級機も一緒に発表してますけど・・。

まぁ、両方ともAndroidウォークマンなんですよね。

 

とはいえ、前世代のFやらZに比べればハードスペックの向上で音飛びやら処理落ちがほぼ無いようですし、
なにより新型のS-master HXの所為かAシリーズウォークマンよりも音質がイイという評判みたいです。

バッテリー駆動時間も35時間とNW-A860よりも持ちますし、サイドにハードウェアボタンも付いたし、NW-F800での不満点は全て解消といっても良いぐらいにNW-F880は期待できるのですが・・。

 

気になる価格はこんな感じで、

64GBのNW-F887で39,800円

32GBのNW-F886で29,800円

16GBのNW-F885で26,800円

ちょっと価格が高いかなぁ・・と。

 

どうせなら、最大容量の64GBを・・と思いますがケースとか保護シートの購入も考えると43,000円位になっちゃいますね。

正直なところ、NW-A857がまだ現役で動いているので、これだけの金額をウォークマンにかけるならXperia Z1の購入資金に充てたいと思いました。

 

なので・・

最後のAシリーズであるNW-A860の32GBモデル NW-A866を購入しました。

NW-A866

 

もちろん中古ではあるのですが、十分キレイな個体でした。
これで当面は大丈夫。

 

で、アクセサリー類は全てエレコムアウトレットショップで購入しました。

NW-A860用アクセサリー類

シリコンケース(AVS-A11SCBK)
シェルカバー マットコート(AVS-A11PVRBK)
シェルカバー (AVS-A11PVCR)
気泡ゼロフィルム(AVS-A11FLB)
液晶保護フィルム 光沢(AVS-A11FLG)

5点で計525円でした・・(--;

とりあえず買っとけーと。

各ケースには液晶保護フィルムも付いているので、保護フィルムだけで5枚もある事になるわけですけどね・・・

 

とりあえず、シェルカバー マットコート(AVS-A11PVRBK)と液晶保護フィルム 光沢(AVS-A11FLG)を利用する事にしました。

マットコートのシェルカバーと光沢保護フィルム

 

NW-A860NW-A850NW-A850
の比較・・

NW-A866とNW-A857

 

NW-A860の良い面は音質の向上とホワイトノイズの減少があります。

音質の向上という点については、若干良くなった気しますが、まぁどっちでも良いかなぁと思います。

ですが、ホワイトノイズの減少は静かな曲を聴く時に明らかに恩恵を感じますね。

 

で、悪い点・・。

有機ELから液晶に替えた所為なんでしょうね・・

 

ジャケット写真の表示させたら思わず、

色薄っ!

って言いそうになりました。

 

ビデオ再生時間が11時間から5時間に変わったのも結局、液晶に変わった所為でしょうしねぇ・・。

タッチパネルは・・良いのか悪いのか微妙な所ですねぇ・・。

iPhoneに慣れてると、誤操作してしまう確率が高いですが、カーソルキーでカチカチ操作するよりかは基本的には早く操作出来ますね。

 

Bluetooth対応は、正直使わないからどうでも良かったり。
音質もアレですけど、なによりバッテリー持たないですしね・・。

 

まぁ、おでかけ転送動画プレーヤーとしてはNW-A857を利用し、音楽プレーヤーとしてはNW-A866を使えば、ある意味適材適所に使い分けが出来そうな感じでしょうか。