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184月/110

crucial RealSSD C300 128GB(CTFDDAC128MAG-1G1)を買ってみた。

SSDと言えば、EC19C-A52C/Sにintel X25-M SSD SSDSA2MH120G2K5を取り付けた時にその速さに感動したもので・・

そのEC19C-A52C/Sは今は売り払い、intel X25-M SSD SSDSA2MH120G2K5はFMV-R8270に搭載しておりますが、Core i5からCore2Duoに変わった所で速い事には変わりない訳で・・。

SSDスゲェなぁ・・と

となると、お仕事用ノートパソコンだけじゃなく、自宅マシンも速くしたくなるのは自然な流れ・・。

ここ数年、WD3200AAKS-00B3A0をRAID0で運用していたのですが、そろそろSSD化に着手しようかと。

で、購入するSSDは何にするかというのが悩みどころで、
やはり安定しているintel X25-M SSD SSDSA2MH120G2K5か、それとも別のモノか・・

intelにしても510シリーズや320シリーズといった新型を発売してますしね・・。

搭載する自宅マシンのマザーボードはGA-880GMA-UD2Hですので、SB850搭載でSATA6Gにネイティブ対応しているので、ここはSATA6G対応のSSDが欲しい。

となると、intel X25-M SSD SSDSA2MH120G2K5は脱落・・

で、intelの新シリーズな510か320かなって言うと、どうも微妙なレビュー。
お値段も出始めなので、ちょっと高めだったり。

ならば、intelじゃなくてもという事で、購入する事にしたのが、発売されてかれこれ1年が経過していたcrucial RealSSD C300 128GB(CTFDDAC128MAG-1G1)

値段も20,000円を切っていてお値ごろな感じがしていたのと、違うメーカー使ってみるのもいいかなという気持ちでの決定でした。

RealSSD C300 128GBはメーカー純正(CTFDDAC128MAG-1G1)とCFD販売(CSSD-S6M128NMQ)の2種がありますが、

前者が3年保証、後者が1年保証+3.5インチマウンタ付でちょっと安い という違い。

ぶっちゃけSSDはケースに固定する必要もないので、マウンタ要らないし、安いといっても1,000円~2,000円程度なので純正にしておきました。

なので、付属品は・・・

紙っぺら一枚(笑)
intel X25-M SSD SSDSA2MH120G2K5に比べて箱が軽い軽い・・。

本体も上にシールがぺったり張られているだけである意味地味~な感じ。

まぁ、外観なんてケースに入れたらわからない訳で、性能の方が大事。

ちゃっちゃと取り付けて、OSをインストールして、ベンチマークをとってみました。

ベンチマークはCrystalDiskMarkで取得。

流石のSATA6G・・すべてにおいてEC19C-A52C/S+intel X25-M SSD SSDSA2MH120G2K5の値を超えてくれてます。

Windows エクスペリエンス インデックスはというと・・

当然 7.9

ていうか、CPUが一番値が低くなってしまってますな・・。
Sandyに乗り換えてやろうか・・と思っちゃう次第。

ノートパソコンだと、1ドライブになるので、キャッシュとかは弄らずそのままで、メモリダンプを吐かなくしたりしかしてなかったのですが、
デスクトップだと、別ドライブに逃がしたり、RAMDRIVEにキャッシュを設定したりと色々と出来るので、様子みて調整ですね。

流石にメモリ16GB積んでると、メモリダンプだったり、ハイバネーションファイルで洒落にならん容量喰うのでそこはスグに変更しましたが・・。


174月/110

Aspire easyStore H340にeSATAでHDDを増設してみた。(Corega CG-HDC2EU3100)

Aspire easyStore H340を購入して気がつけば1年を軽く経過していたりするのですが・・


去年の12月に2TB 4台に変更し合計8TBで運用していたのですが、すでに残り2.5TBと。


写真撮影をはじめてからというもの、結構減りが早い気がしてます。


写真データの保存はフォルダ複製機能を使っているのもあって、倍速で容量が減っていくわけで・・。


後継のH342-S5を追加購入するという手も考えたのですが、NAS2台を稼働させておくのも大層な話で・・
30,000円弱で本体を買えるとはいえ、HDDを追加すれば55,000円弱にまでなる事を考えると・・う~ん。


そういえば、Aspire easyStore H340にはeSATAコネクタが付いていたなぁと思い出し、ここにeSATAでHDD繋いじゃえばいいんじゃない?
なんて思ったら最後。



もう購入モードな訳。



いくつかeSATAの複数台対応のケースを見ていたのですが、4台だと10,000円超は当然な値段でケースにこれはなぁ・・と思っちゃう値段。


CoregaのCG-HDC4EU3500が比較的安い値段だったのですが、なんとシングルモード非対応。
絶対RAIDを組まなきゃいけない糞仕様・・。


Windows HomeServerのDE機能を使うにはシングルモード対応じゃないとなぁって思ってただけに選択肢から外れました・・


で、値段的には4台ケースは微妙な感じでしたので、2台ケースに的を絞ると、


これまたCoregaのCG-HDC2EU3100が5,000円台で購入可能でお値打ち。
しかもこっちはシングルモード対応ときたもんだ。


この値段なら2TBのHDDを2台購入したとしても18,000円程度で収まるなぁと思い、


   。 
    〉
  ○ノ  イャッホウゥ!
 <ヽ |
 i!i/, |i!ii ガタン





HDDはWestanDigitalのWD20EARS-00MVWB0を2台購入。
WD Align System Utilityを使うのが面倒だったので、ジャンパピンも購入。





付属品はeSATAブラケットを始め、USBとeSATAのケーブル等、特に追加購入も必要ない感じでありました。





取り付け後の内部写真はこんな感じです。





まぁ、いたって普通な2台対応ケース。
青色のジャンパスイッチでモードを切り替えて使用します。


本体の質感はこの値段の割には頑張ってる感じはしました。
もうちょっとショボイかなと思ってた割には好印象。


んでは、HomeServerコンソールを使って設定をしていきます。


現状は合計サイズ 7.28TB、空きが 2.47TBとなっています。
ほんとは全部フォルダ複製したいぐらいなのですが、今の所はユーザー、写真、音楽程度の複製に留まっています。





で、今回増設したドライブはというと、非記憶域ドライブに存在している2台。
場所が不明となっているのが微妙な・・感じですが。





この2台をDE構成に追加していきます。
追加するHDDの上で右クリックし、追加を選択すると・・





ハードドライブの追加ウィザードが表示されますので、次へ次へと進んでいきます。





完了をクリックすると、フォーマットが自動で実施されます。





これを2回行い、以下の状態に。





合計サイズは 10.92TB。空きが 6.11TBと・・。
このサイズになると・・


1TBも天使の取り分があるんですねぇ・・。


とはいえ、これで全フォルダを複製したとしても3TB弱残る計算になるので、全然OKなんですけどね。


ちなみに、Aspire easyStore H340はスケジュール運用していて、平日の8時から18時まではスリープになるようにしています。
CG-HDC2EU3100には電源連動機能が付いているのですが、これが上手く動いてくれるのかなぁ・・と心配していたのですが・・


全く問題無く、スリープに移行、そして復帰してくれました。


CG-HDC2EU3100は値段、機能においてAspire easyStore H340とは相性抜群デスネ。

104月/110

鶴見緑地公園に桜を撮りにいってみた(α900+SAL135F28[T4.5]STF)

鶴見緑地公園での撮影in春。


前回からの続きで、装備は当然変わらず、ナショナルジオグラフィック NG W5070α900+縦位置グリップSAL2470ZSAL135F28[T4.5] STFです。


このうち、SAL135F28[T4.5] STFでの撮影分です。



α900 SAL135F28[T4.5]STF 焦点距離[135.0 mm] シャッタースピード [ 1/2000秒 ] ISO [ 200 ] 絞り[ T4.5 ] 絞り優先AE



α900 SAL135F28[T4.5]STF 焦点距離[135.0 mm] シャッタースピード [ 1/1000秒 ] ISO [ 200 ] 絞り[ T4.5 ] 絞り優先AE


ちょっと脱線してチューリップ・・



α900 SAL135F28[T4.5]STF 焦点距離[135.0 mm] シャッタースピード [ 1/1250秒 ] ISO [ 200 ] 絞り[ T4.5 ] 絞り優先AE



α900 SAL135F28[T4.5]STF 焦点距離[135.0 mm] シャッタースピード [ 1/1250秒 ] ISO [ 200 ] 絞り[ T4.5 ] 絞り優先AE



α900 SAL135F28[T4.5]STF 焦点距離[135.0 mm] シャッタースピード [ 1/1000秒 ] ISO [ 200 ] 絞り[ T4.5 ] 絞り優先AE



α900 SAL135F28[T4.5]STF 焦点距離[135.0 mm] シャッタースピード [ 1/1250秒 ] ISO [ 200 ] 絞り[ T4.5 ] 絞り優先AE


で、桜に戻り・・



α900 SAL135F28[T4.5]STF 焦点距離[135.0 mm] シャッタースピード [ 1/1250秒 ] ISO [ 200 ] 絞り[ T4.5 ] 絞り優先AE



α900 SAL135F28[T4.5]STF 焦点距離[135.0 mm] シャッタースピード [ 1/1250秒 ] ISO [ 200 ] 絞り[ T4.5 ] 絞り優先AE


写真撮ってて楽しいのは断然、このSAL135F28[T4.5] STF なんですよね。


でも、ほんとじっくり撮るというスタンスなので、同行者がいるとペースが合わないという・・。
で、急ぐと案の定ミスショット連発したり・・


難しいからこそ面白いのですけどね。


もうちょっと距離が短いSTFレンズを出してほしい所なんですけど。
MF専用レンズってのも、なかなか受け入れられにくいのですかねぇ・・。


ソニーストア

104月/110

鶴見緑地公園に桜を撮りにいってみた(α900+SAL2470Z)

昨日に続き、桜を撮りに出かけました。


今日は鶴見緑地公園です。


この日は昨日と違い快晴。
青空の元、存分に桜を撮影できました。


ほんといい天気で大勢の人が桜を堪能しておりました。


満開の桜の下で空気読まないコスプレイヤーもいましたが・・。
適度に場所を変えてくれりゃいいんですけどねぇ・・。


さて・・


今日の装備は、ナショナルジオグラフィック NG W5070α900+縦位置グリップSAL2470ZSAL135F28[T4.5] STFです。


この日は要所要所でレンズを交換してますが、まずはSAL2470Zで撮影したものから・・。



α900 SAL2470Z 焦点距離[45.0 mm] シャッタースピード [ 1/250秒 ] ISO [ 200 ] 絞り[ F10 ] 絞り優先AE


α900 SAL2470Z 焦点距離[28.0 mm] シャッタースピード [ 1/320秒 ] ISO [ 200 ] 絞り[ F10 ] 絞り優先AE


α900 SAL2470Z 焦点距離[28.0 mm] シャッタースピード [ 1/250秒 ] ISO [ 200 ] 絞り[ F10 ] 絞り優先AE


α900 SAL2470Z 焦点距離[70.0 mm] シャッタースピード [ 1/80秒 ] ISO [ 200 ] 絞り[ F9 ] 絞り優先AE


α900 SAL2470Z 焦点距離[28.0 mm] シャッタースピード [ 1/250秒 ] ISO [ 200 ] 絞り[ F9 ] 絞り優先AE


ちょいとアップで・・。



α900 SAL2470Z 焦点距離[70.0 mm] シャッタースピード [ 1/400秒 ] ISO [ 200 ] 絞り[ F9 ] 絞り優先AE


α900 SAL2470Z 焦点距離[24.0 mm] シャッタースピード [ 1/800秒 ] ISO [ 200 ] 絞り[ F9 ] 絞り優先AE


桜だけじゃないのも鶴見緑地公園の良さですね。



α900 SAL2470Z 焦点距離[24.0 mm] シャッタースピード [ 1/160秒 ] ISO [ 200 ] 絞り[ F11 ] 絞り優先AE


池の周りは周囲でほぼ満開でした。



α900 SAL2470Z 焦点距離[70.0 mm] シャッタースピード [ 1/80秒 ] ISO [ 200 ] 絞り[ F11 ] 絞り優先AE


α900 SAL2470Z 焦点距離[70.0 mm] シャッタースピード [ 1/80秒 ] ISO [ 200 ] 絞り[ F11 ] 絞り優先AE


α900 SAL2470Z 焦点距離[40.0 mm] シャッタースピード [ 1/160秒 ] ISO [ 200 ] 絞り[ F10 ] 絞り優先AE


α900 SAL2470Z 焦点距離[50.0 mm] シャッタースピード [ 1/100秒 ] ISO [ 200 ] 絞り[ F10 ] 絞り優先AE


あまり桜の名所として紹介はされていない鶴見緑地公園ですが、中々のボリュームでした。
桜だけでなく、チューリップも楽しめたりできたりといい所ですね。


風車の周りは一面のチューリップ畑で人も多数いました。



α900 SAL2470Z 焦点距離[60.0 mm] シャッタースピード [ 1/500秒 ] ISO [ 200 ] 絞り[ F10 ] 絞り優先AE


SAL135F28[T4.5] STF編に続きます

ソニーストア


94月/110

万博記念公園に夜桜を撮りに行ってきた(α900)

4月の撮影対象として、真っ先に挙げられるモノとしては・・

がダントツだと思います。

ようやくその時が来たと思ったら、

あいにくの雨。

とはいえ、夜には止むという予報だったので、夜に撮影出来そうな所を探してみたところ・・

どうやら万博記念公園でライトアップイベントがあるという事なので、急遽行ってみました。

今日は、ニコン カジュアルトートに、α900+縦位置グリップSAL2470ZHVL-F58AMといった感じの軽装。
三脚を持っていくかどうかは悩んだ所ですが、ISOを800まで上げて手持ちで頑張ってみようかと持ち出さずでした。

そして、19時頃に現地に到着して出迎えてくれたのが・・。


α900 SAL2470Z 焦点距離[50.0 mm] シャッタースピード [ 1/10秒 ] ISO [ 800 ] 絞り[ F2.8 ] 絞り優先AE


怪しく目を光らせてる太陽の塔。

前々から光ってるってのは知っていたのですが、閉園時間がいつも17時30分とかなので、夜が更けてから真正面から見れたのが今日が初めて。

ほんと、怪しい以外に例えようがない(笑)

で、肝心の桜ですが、入口に入ってすぐの桜がこんな感じでした。


α900 SAL2470Z 焦点距離[24.0 mm] シャッタースピード [ 1/13秒 ] ISO [ 800 ] 絞り[ F2.8 ] 絞り優先AE


まぁ、大分おとなしめなライトアップなんで、三脚必須だなぁ・・という感じ。

手振れ補正無いと辛いですね。
ボディ内手振れ補正様様・・

ライトアップのメインは、太陽の塔の裏あたりにある通りで・・
通り一面の桜がライトアップされていました。


α900 SAL2470Z 焦点距離[24.0 mm] シャッタースピード [ 1/15秒 ] ISO [ 800 ] 絞り[ F2.8 ] 絞り優先AE


α900 SAL2470Z 焦点距離[40.0 mm] シャッタースピード [ 1/13秒 ] ISO [ 800 ] 絞り[ F2.8 ] 絞り優先AE



その内、綺麗にライトアップされていた一本で接写してみました。


α900 SAL2470Z 焦点距離[50.0 mm] シャッタースピード [ 1/60秒 ] ISO [ 800 ] 絞り[ F2.8 ] 絞り優先AE


α900 SAL2470Z 焦点距離[70.0 mm] シャッタースピード [ 1/80秒 ] ISO [ 500 ] 絞り[ F2.8 ] 絞り優先AE


α900 SAL2470Z 焦点距離[70.0 mm] シャッタースピード [ 1/50秒 ] ISO [ 800 ] 絞り[ F2.8 ] 絞り優先AE


α900 SAL2470Z 焦点距離[70.0 mm] シャッタースピード [ 1/15秒 ] ISO [ 800 ] 絞り[ F2.8 ] 絞り優先AE


α900 SAL2470Z 焦点距離[70.0 mm] シャッタースピード [ 1/25秒 ] ISO [ 800 ] 絞り[ F2.8 ] 絞り優先AE



時間も短かったので消化不良ですが、太陽の塔も見れたことですし、中々楽しかったです。


明日は鶴見緑地公園にでも行ってみようかと思います。
ソニーストア


64月/110

iPad用のスタンドを買ってみた。

先日、フォトビューワー兼フォトフレームとして購入してみたiPad Wi-Fiモデル 32GBですが、フォトフレームとして使用する為にはスタンドを購入しなければいけません。

最初の候補としては、360度回転が出来るスタンドで、

LUXA2 LH0006 iPadホルダー H4

回転スタンド for iPad RTSTIP01

といったような、感じだったのですがお値段も中々な所。

とりあえずは、立てかけれたらいいかということで購入したのがコレ。

デバイスジャパン Apple iPad対応スタンド(Xstand)

折り畳み式の格安スタンドで、折りたたんだ時はこんな状態。

んで、組み立てるとこんな感じになり・・

最大で、ここまで広がります。

使いようによっては、ノートパソコン台としても使えるかと。

最大の弱点は角度次第で後ろのスペースを使っちゃう事でしょうか。
普通のフォトフレームとして使う程度の角度であれば、
どのスタンド使っても同じくらいのスペースになると思われるので問題無いですが。

まぁ、とりあえずのスタンドとしては合格点。

ちょいと気を付けないといけないのが、

滑り止めの爪がボリュームボタンやら電源ボタンに丁度当たる嫌らしい位置にあることでしょうか・・。

なのでボタンが下になるような配置にする時は、中央からすこ~しずらしてあげないといけなかったり・・。

まぁ・・安いからいいんだけど・・。

14月/110

いまさらiPad Wifi 32GBモデルを買ってみた。

徹夜してそのまま連続勤務したこの日。


帰宅時に、ふと寄ってみたソフマップでApple iPad Wi-Fiモデル 32GBを・・


   。 
    〉
  ○ノ  イャッホウゥ!
 <ヽ |
 i!i/, |i!ii ガタン


と・・。



いやね。



もうちょっと大きいサイズのフォトビューワー兼フォトフレームが欲しいと思ってた訳ですよ。


DPF-X75から少し大きいサイズとなると、10インチになるわけで・・。


10インチだと今なら、DPF-XR100/Bかなぁ・・なんて思ってたんですけど、お値段3万弱。


そんな金額なら、iPadならロック画面でスライドショーも出来る訳で・・。
もうすぐiPad2も出るし32GBでも買うか~なんて思ってたら、



発売延期で未定になってるし・・。



我慢我慢・・と発売を待っていたのですが・・。



36時間勤務の後のハイテンション気味な状態かつ、
ソフマップザウルスでなぜか行われていたチラシ商材なApple iPad Wi-Fiモデル 32GB美品中古 34,800円に・・



負けました。






とりあえず、液晶フィルターとケースは特売になっていた奴を選びました。





BELKIN iPad専用 スクリーンプロテクターとSoftbank セレクションのレザーケース for iPad です。


とりあえず、保護できればいいや的な感じ。


フォトフレームとして使うのなら、ブック型のケースとかは要らないから、
これぐらいのスリーブケースの方が使い勝手いいはず。





特売にはなっていましたが、レザーケース for iPad の質感は上々です。


安いケース特有の臭い匂いとかは一切ありませんでしたしね・・。



にしても、iPadは写真見るには最強なツールですな・・。

さっくさくと見れる。

それでいて、この操作感と画面の大きさなので、アルバムを見てる感じです。

分厚いアルバムは持ち歩くことはできませんが、これなら鞄に入れて持ち歩けますしね。

発売当時は写真にここまでお金をかける事を想像してませんでしたので、ネットツールとしての判断しか出来ず、購入を見合わせましたが、

今となってはとっとと買っておけば良かった・・・。

という感じ。

さて、スタンドでも探そうかな・・。